« TAKUより重要なお知らせ | トップページ

2014年10月31日 (金)

次回更新についてのお知らせ

永らくお待たせしましたが、やっと「闘城賛歌」でのウォーミングアップが終わりました。

第一回目リポート更新は明日11月1日からとさせて頂きます。

リンク先「闘城賛歌」http://kt22fight.blog.fc2.com/

« TAKUより重要なお知らせ | トップページ

城跡」カテゴリの記事

コメント

takuさま
とうとう明日関西さよならの日となりました。
どこの項目で投稿してよいのか分からなかったので、この項目を利用をさせて頂きます。

takuさんのサイトでは本当にお世話になりました。
比高がないお買い得の遺構も勿論楽しめましたが、なんといっても心が折れそうになる激斜面で自分なりの天空の城を味わった時の達成感。下山した時の充実感は何事にも代えがたいです。

私はその通りに心が折れることなく従うだけですが、文字通り道なき道を開拓されたtakuさんには頭が下がるし、敬意を表します。

自身の過去メモを振り返って印象に残った激斜面を下記記します。ご賛同して頂けるのがあろうかと思います。

1)京都府
両合院相谷(福知山)
桐村(福知山)
佃(綾部)
原(舞鶴)
龍ヶ城(福知山)
滝ヶ嶺(亀岡)
数掛山(亀岡)

2)大阪府
山辺(能勢町)
吉村(能勢町)

3)兵庫県
伊賀屋(豊岡)
日高岩山(豊岡)
但馬和田(朝来)
土田(朝来)
葛畑(養父)
小山(三田)
大山(神崎郡)
三蔵山(宝塚)

数々の感動ありがとう激斜面!
そして、またいつか訪問します!

とりあえず、さようなら激斜面!

長岡城のコメントも同時拝見させて頂きました。
そうですね、明日でしたね、、、
今まで多くの登城後におけるコメントを投稿して頂き、有難うございました。
私も訪れた当時に再び想いを馳せる事が出来、二度までも楽しませて頂きました。
それと同時に天空の城、激斜面の城など、ヒデさんと数多くの感動を共有し合えた事に対しても、満足感で一杯の今日です。
それにしても龍ヶ城の激斜面、あれはきつかった~!
あの半端無い達成感は、お互い一生記憶に残りそうですね。私の中では過去においても、これからも、当分ベストワンの座はゆるぎなさそうに感じられます。
また墓参などで帰省される事もあろうかと思いますが、再び近畿の山城を楽しんで頂ければ幸いに思います。その時は又コメントお待ちしております。
ヒデさんによる、丹後の闘城記「第二章」が、そう遠くない日に訪れることを願って止みませんが、これからの山城巡りも、何事もなく無事生還を果たす事を念頭に、更なる進化を遂げて頂ければと思う次第です、、、グッドラック!

ありがとうございます。龍ヶ城址。
もちろんベストワン同感です。
一生あの達成感、充実感、心折れ感忘れません。
メガネ損傷事件も付録としてありましたし。。

荷物出しは10時に終わりノゾミ車中で思い出に浸っています。今滋賀県で偶々鎌刃城址付近です。

takuさんもお元気で。。

takuさま
6年2か月ぶりの東京の生活は慣れることはないと思いますが、救いは私の大好きな信州に近い所かと思っております。先週の土曜日は
未訪の塩尻市の西条城址を訪問しました。
ここは飯綱城址、嵐城址を経て縦走になります。
殆どHPは紹介されていないのですが、私は常光寺という寺から南上をしました。
あまり予習はしなかったのですが、偶々寺に重職が居たので、アクセスの仕方を教わりました。

西条城址まで80分と登り甲斐ありました。
比高は450m程度あります。
なんとなく踏みあとありますが、そこそこ荒れており、廃墟さも充分です。この地域にしてはこの標高(1000m以上)にも関わらず土塁が残っており感激しました。又途中の連続堀切もあり、見どころ満載でマイナー城マニアとしては嬉しい限りでした。
塩尻合戦も絡んでいそうで、信玄と小笠原氏との因縁の対決の歴史ロマンに浸れました。

近畿地方からは遠いですが、信州来られるときはtakuさん向けのお勧めと思いました。

この項目に投稿して良いのか分からなったので投稿しました。どこか違う場所でのコメントがベターであれば、ご指導お願いします。

ヒデさん、早速信州まで足を延ばされたようですね。塩尻と言えば、ほぼ松本に近いと思いますが、結構な距離があるのではないでしょうか、、、
この地域では林城、桐原城、中人城、埴原城などを訪れた記憶があります。もちろん十数年以上前まで遡るのですが、そのほとんどがアナログカメラ時代におけるもので、僅かな記録しか残しておらず、今となっては非常に残念な限りです。
それにしても信州の山城は険峻な地に築かれた山城が多く、そのほとんどが石垣が使用されており、土塁城と違った意味で楽しめる部分が多かった記憶があります。

激斜面と言えば、女神岳城が真っ先に思い起こされますが、あの登山口から山頂まで60度に近い連続登り急斜面、山頂における見事な石垣は、今でも決して忘れる事が出来ません。もちろんヒデさんは踏破されているのでしょうが、、、

そうですね、、、信州は自分にとっては今となっては少し遠すぎかもしれません、資金にも時間にもそれなりに余裕があった、十数年前なら話は別ですが、、、、

それから投稿に関しては、山城賛歌でも闘城賛歌でも場所は決して問いませんので、、、どうぞご自由に。とにかく再び山城にトライされていると言う事を聞き、安心した次第です。私は現在丹後地方でも、舞鶴市内の山城にチャレンジしております。

takuさん
相変わらず丹後、舞鶴のどさ周りで元気一杯の様子が窺われます。コメントありがとうございます。
塩尻は高速を使えば、私の家から2時間半なので、関西に居るときに高速をけちって早朝下道を京丹後市内まで運転したらそのぐらいだったので、時間感覚は同じ感触です。
信州の中人城は初耳で、まだ未訪です。

女神岳城址。ここはまだビギナーだった7年前に訪問しました。迷う事はないですが、本当に急斜面でしたね。偶々取引先に上田市出身の方がいらっしゃって、「あそこは登山する山ではない、這い上がる山」と言われた記憶あります。

考えてみれば、あの時に激斜面に対する征服感、達成感のはしりを感じたと思います。その後半年後に関西に転勤になり、近畿地方の激斜面に益々惚れてしまったのが現状です。

独断と偏見でtakuさん好みになりそうな山城を関東地域(北信越、東海を含む)で訪問したら報告をさせて下さい。

関東は何故か猛暑では現時点ではありませんが、8月はミニバイクでも行ける平城を訪問する予定です。

takuさん
元気でしょうか。
社会人になってからは東京の生活が一番長いのですが、通勤は全く慣れません。人が多すぎますね。以前よりも通勤は痛いを感じております。

漸く山城に相応しい季節になりました。昨日は群馬県のマイナーな山城である天引城址というのを訪問しました。
比高は分かりませんが、そこそこ急坂を約30分もがいたので、300m程度あると思います。
所々、道が荒れているものの、ロープ6か所、大きな堀切、主郭近くには3つの切岸等、懐かしい兵庫県北部を思い出させてくれました。

このあたりは
武田氏、北条氏の家臣の土豪が入り混じっており、信州と同等レベルの険しい山城ゴロゴロで嬉しいです。

群馬県に来られることあれば是非体験下さい。

私はいつの日か関西の城址を再訪できることを楽しみにしています。

ヒデさん、山城巡りには最適なシーズンがやって来ましたが、お元気そうで何よりです。
そうですか、群馬県まで足を延ばしておられるのですか、、、
勝手な想像ですが、そろそろヒデさんも悠々自適な日々を送る事の出来る立場にあるのではないでしょうか? 私は世間あるいは自身の経済状態を思えば、まだ最低十年は社会貢献をしなければならない状況にあるのですが、、、、

現在相変わらず但馬と丹後の往復をしておりますが、同じ国道をその度に利用するのも、そろそろ飽きが来そうな今日です。
比高100m程度の山城が比較的多いのですが、最近相当膝もガタが来ており、以前は同日六城程度の山城なら苦もなく制覇していたのですが、中々体が思うように動いてくれず、早朝に自宅を経ったとすれば、二時くらいまでが山城巡りの限界といったところでしょうか、、、

また関西の山城を訪れる事の出来る日を願って止みませんが、体のケアにはお互い細心の注意を払い、無事生還することを念頭に、これからも山城巡りを楽しみましょう。

takuさま
はい。私の定年まではあと4年を少し切る状況で、いずれ足腰弱って急峻の山城挑戦は限度が来ると思っているので、今の内に激しいのを心がけています。

昨日は前回群馬県訪問時に激しそうなので次回以降にした「三ツ山城址」というマイナーな城址を訪問しました。殆どHPでも紹介がなく、某ゴルフ場の奥の狭い私道から登っていきます。
いつもの途中から道がなくなって、倒木、草ぼうぼう、急坂、滑る地面と闘うのですが、約25分で山頂に辿り着きました。達成感充分です。
途中で心が折れそうになるのですが、それを支えてくれたのは昨年訪問した「龍ヶ城址」ですね。
あれを思うとどんな山城も制覇できるような気がしております。改めて感謝しております。

私もヒデさんのお立場と同様で、もちろん考える処も一緒です。
確かに今の内に急峻な山城は訪れておくべきでしょうね。膝も腰も限界が近いうちに訪れるような気がします、といいながらも、後10年は今のまま山城巡りが続けられるような気はしますが、、、(笑)
もちろん同日訪問は三城までと限られてくるのでしょうが、

ところでヒデさん、福知山に築かれて未だ公的には認知されていない、あの観瀧寺城を先週訪れて来ました。とにかく遺構の見応えもさることながら、土塁を駆使した先進性、あるいは整合感のある縄張りには驚嘆致しました。しかも大型で、素晴らしい!の一言で片付けられそうです。
リポートは少し後になりそうですが、関西に来られた際には是非訪れて頂きたいと思っております。

takuさま
早速訪問されたとの事。流石です。
良くある話ですが、xxが欲しいとなったらすぐ欲しくなると同じで、登りたくなったら登りたくなるという気持ちですね。よくわかります。

掲載を楽しみにしております。

takuさんのその後の登城掲載を偶に拝見しております。関西にいる間に険しいのはできるだけ攻略したつもりなのですが、舞鶴、丹後地方、養父等
又増えていますね。頭が下がります。関西に居れば根こそぎ後を追う様に訪問して、感想を投稿したいのですが、それができずに歯がゆいです。

次回の関西訪問は来年のxxになりますが、いずれ故郷の山に訪れるが如く訪問したいです。

逆にすぐ行けないからこそその楽しみがマグマの様に蓄積する喜びを感じております。 最愛の彼女とすぐには会えないから余計に会ったときのロマンスを感じるという下手糞な例えのような気分です。

3月中旬の三連休を利用して関西に行こうかなという気持ちあるのですが、雪は私の経験上相当標高がない限り大丈夫かなとも思っております。

いつもありがとうございます。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1070646/57838583

この記事へのトラックバック一覧です: 次回更新についてのお知らせ:

« TAKUより重要なお知らせ | トップページ

無料ブログはココログ